沈み込んで考えてみれば見えてくる。
- 2012.05.19 Saturday
- 22:18
macがそんなにクローズだとは知らなかった・・・。
iLife11のiMovieでまぁ、さくっとDVDなどと考えていたのだけど、肝心のiDVDが最早販売停止。
(書店にならんでいるiLife系の本にはまだ載っている)
macはDVDで別のハードで動画再生するのを許さないようだ。
自社のiPhone、iPad、i・・・などなどとしか映像は共有したくないのだ。
しかも、ものすごい強固に。。。触って考えるとどんなに本気か良く分かる。
(MacminiにはDVDがそもそもついてないので、データで持っていってオーサリングをしようとした)
winとの間にサーバーが入っていれば
問題ないようだけど、もろもろの事情で使えないのが判明。
一般向け家庭用編集ソフトは、微妙なところで、やはり「仕事には使えなかった・・・」
ベタっとサイドテロップ2時間とかやった日には、レンダリング時間が辛い。
10年くらい昔は20分、30分、1時間のレンダリング時間ってのがザラで
それに比べるとまだ、短いのだけど、不安定で長くて待てない。
その上、DVD生成が遅すぎる。(USB2.0で外付けDVDとなると・・・)
間で通ったPremiere Elements10は、なかなか優秀だったけど・・・。
油断すると10時間はザラになる映像。それを常に処理するとなると・・・仕事じゃない・・・。
うーむ、と悩んだ結果着地したところは、手軽な月額プランでソフトが使えるAdobe Creative Cloud。
5月11日からCS6が全種類使える。
最寄の書店にCS6のもろもろあるわけが無く、CS5.5 のガイドで、基本構造を見た。
Adobeの今って、映像編集、音声、オーサリングソフトと三種類。
(Premiere触るの7年ぶりくらいかな・・・・・)
このオーサリングの詳しいガイドブックとか近くの書店とかになくて
時間もないから細かいところは、・・・勘。
失敗と成功の間をデータ化して、安定理解。
EDIUSなど機材ごと導入を考えるような事務所ではなし。生かすものは生かして
出すものは出さないと、現物(DVDまで)までに到達しない。
6、7年ぶりにさわるPremiere は、まあまあの感触。
これといって、難しいことをしている訳ではないし。
ソフトを理解すると、編集を思い出したりで。
・・・伊達に、映像仕事の経験は長いことしてないってことでした・・・。

実は、日本神話を私の絵で、動画で、という話もあったりして・・・。
そういうタイミングで、その振りだったのか、とも感じます。
そんな人たちとも、どんどん繋がり始めている。
つまり総合的には、悪くないんだね。
iLife11のiMovieでまぁ、さくっとDVDなどと考えていたのだけど、肝心のiDVDが最早販売停止。
(書店にならんでいるiLife系の本にはまだ載っている)
macはDVDで別のハードで動画再生するのを許さないようだ。
自社のiPhone、iPad、i・・・などなどとしか映像は共有したくないのだ。
しかも、ものすごい強固に。。。触って考えるとどんなに本気か良く分かる。
(MacminiにはDVDがそもそもついてないので、データで持っていってオーサリングをしようとした)
winとの間にサーバーが入っていれば
問題ないようだけど、もろもろの事情で使えないのが判明。
一般向け家庭用編集ソフトは、微妙なところで、やはり「仕事には使えなかった・・・」
ベタっとサイドテロップ2時間とかやった日には、レンダリング時間が辛い。
10年くらい昔は20分、30分、1時間のレンダリング時間ってのがザラで
それに比べるとまだ、短いのだけど、不安定で長くて待てない。
その上、DVD生成が遅すぎる。(USB2.0で外付けDVDとなると・・・)
間で通ったPremiere Elements10は、なかなか優秀だったけど・・・。
油断すると10時間はザラになる映像。それを常に処理するとなると・・・仕事じゃない・・・。
うーむ、と悩んだ結果着地したところは、手軽な月額プランでソフトが使えるAdobe Creative Cloud。
5月11日からCS6が全種類使える。
最寄の書店にCS6のもろもろあるわけが無く、CS5.5 のガイドで、基本構造を見た。
Adobeの今って、映像編集、音声、オーサリングソフトと三種類。
(Premiere触るの7年ぶりくらいかな・・・・・)
このオーサリングの詳しいガイドブックとか近くの書店とかになくて
時間もないから細かいところは、・・・勘。
失敗と成功の間をデータ化して、安定理解。
EDIUSなど機材ごと導入を考えるような事務所ではなし。生かすものは生かして
出すものは出さないと、現物(DVDまで)までに到達しない。
6、7年ぶりにさわるPremiere は、まあまあの感触。
これといって、難しいことをしている訳ではないし。
ソフトを理解すると、編集を思い出したりで。
・・・伊達に、映像仕事の経験は長いことしてないってことでした・・・。

実は、日本神話を私の絵で、動画で、という話もあったりして・・・。
そういうタイミングで、その振りだったのか、とも感じます。
そんな人たちとも、どんどん繋がり始めている。
つまり総合的には、悪くないんだね。














さて、前職10年映像・テレビ畑というのはやっぱり、どこか抑えきれないもので、とりあえず事務所のweb中継業務フォローのためにそろえた機材が写真です。